夏めく布とガラス展 ハンカチ家×栗原志歩

夏めく布とガラス展のお知らせ

 

企画展のお知らせです。

夏めく布とガラス展
ハンカチ家 × 栗原志歩

2018/5/26(sat)〜6/2(sat)
11:00-20:00(最終日18:00迄)

※会期中5/30(wed)はお休みです。

※作家在廊日
5/26(sat) ガラス作家 栗原志歩さん
5/27(sun) ハンカチ家さん

 

これからの季節にぴったりな、涼しげな色合いの布ものと、
透明感あふれるガラス作品の展示です。

 

日本は目でも音でも季節を楽しみます。
そんな季節を楽しむのにピッタリな作品が並びますよ♪

 

 

 

まずは、ハンカチ家さんの紹介です
綿の自家栽培から始まり、手紡ぎ、手織り、染め(草木染め)迄
一貫して制作しているラオスの布に魅せられた、群馬のハンカチ屋さん。
使えば使うほど風合いも増し、どんどん使い手になじんでいく生地。
そんなラオスの生地をハンカチを中心とした布ものが並びます。

 

色合いは、藍染めを中心とした青系や、生成を生かした白、
その他も、ラオスの草木の色です。
それをチクチク愛情込めて創り上げるハンカチ屋さん。
ラオスと日本のコラボ作品です♪

 

 

そして、ガラスの栗原志歩さん。
透明感あふれ、「水」をイメージさせる作品が特徴の作家さんです。
見ていると水の中にいるような、そんな錯覚も覚えてしまいます。
今回はグラスやお皿、アクセサリー以外にも、
ランプシェードと風鈴も並ぶ予定です♪

 

目でも耳でも、夏を楽しめそうな作品です。
ぜひ足をお運び下さい。

 

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